労務屋さん

経営者とともに「いい会社を作ろう」です。 企業や団体の成長を支える、いわゆる「ヒト」「モノ」「カネ」 「人」に関することを業務としています。

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謝 謝

 私は、日本で 福井県人です。
 無事 温帯低気圧が本県を通過しました。
 大自然の中で生かされていることを実感です。謝 謝です。 はい
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なんでやねん

 なんでやねん 変な大阪弁 私は福井県人

 ちょつと前にコミュニティー放送に 落合恵子さんがリスナーの1人として声で出演されていました。
 福島原電の放射能被爆の危機感からのやむにやまれぬ思いからの出演であることは理解できます。
 昨年、俳優であの「坂本竜馬」に出演し好演した山本太郎が、原電反対のデモに参加したとのことで彼は業界からほされました 放送業界にとって電力会社は大得意先。
 彼女もこわごわの出演であることは、言葉の端々で伺うことができました。
 でも 何故 出演したのでしょう。

 「いのちはみんな違うことが生き物の特徴といえる。人は自分の判断で行動し、自分なりに理解する。」
 
 その思いは止めることができないのでしょうか? はい
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三助

 ああ今日は大変な1日だったな。。。。
 と振り返りながら浸かる。今日の締め 最後の修行なのでしょうか?
 もともと湯に浸り1日を振り返りわが身を振り返ることは大切なこと。昔から仏教の修行の一つとされていたと確か。。。
 ともあれ日本の古寺・古刹の周りには温泉場が多く作られました。
 
 そして、古事 湯場に纏わるに携わる者 湯僧 といつたらしいですが、決して身分は高くないが後世に名を残す高僧も排出したとか。。。
 実は、私は家族の中で一番最後に入り清掃する者です。はい
 
 
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プレスリリース

 今、旬な人に東京電力の松本純一氏がいる。 ファンクラブが出来たとのことも伝わる。
 松本氏は、報道機関の間で愛称ブースカとも言われている。東京電力での職は、原子力・立地本部部長代理 管理職である。 労働基準法では、管理監督者であり法の適用外となるし労災の適用もない。
 彼は、大震災後 今日まで、日曜・祭日なしで午前と午後 合計8時間超報道機関の質問攻めに合う。会社の命とはいえ大変な役をこなしている。
 当初、黒かった前髪も今では白髪になり唇の色もどす黒い色に写り苦悩が偲ばれる。
 彼が、過労で倒れれば会社の経営姿勢が問われる。
 
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雨量

 平成23年5月29日 24時間に降った雨量が300ml。
 福井県 記録更新との報道あり。
 通勤時間掛かりそう 外作業大変 。。。
 事故に注意して下さい。
 でも、以外にもこのような時は事故が少ないんですね。 注意するからでしょうね
 でも、雨量 気になります。 はい
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深謀遠慮

 確かに、会話がない。 外食の回数も減った。 旅行もしない。
 そのような中で、最近 気のせいか魚料理が多くなった。 安売りでもしているのだろうと勝手に納得。
 日本海の近海魚であるから許せるか、でも産地が気になる。産地偽装があるかもしれない。
 口に入れても、味覚がへん。 どうしょう
 放射能の影響は「ただちに健康に影響はない」。。。要するに時間をかけじわじわと来るらしい。
 
 私の生死は、妻に握られている。  大切にしなければと改めて自分に言い聞かす。 
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コミニュケーション

 コミニュケーションを図るとは、当方のイメージすることを伝えようとする相手の脳裏に同様なイメージを伝えることだと思います。
 同じ言葉を発してもイメージすることを正確に伝えることは至難の事のようです。
 友人・家族間 などの普段の会話であれば、間違って伝わっても後で訂正すればよいわけですが、仕事となれば取り返しのつかないことにも成りかねません。

 何故イメージすることを伝えることが困難なのでしょうか?
 それは「人は、本来他のものに係らず自由に生きる」という本源的な特性にあるように思われます。

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社会奉仕

 今日 7時30分から自宅の近くにある河川の雑草の刈り取りやゴミの回収を行いました。
 この社会奉仕活動は、鯖江市が一斉に毎年この時期に行われます。
 雨天であるので中止かな、それであれば「ラッキー」 との思いで区長に問合せるも無残に期待は裏切られました。

 ということで雨合羽をはおり現場で作業を行いました。
 足元は不安定で、慣れない作業であったので大変でした。
 皆さんの地区でも同じでしょうか?

 

 
 
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サマータイム

 夏場の電力消費量の削減のために大口消費者である大企業を中心にサマータイムの導入が進んでいる。
 夏の日照時間の長さを利用しての試みですね。原則 始業時間を繰上げ、繰り上げた分早めに退社するとのこと。
 ここで原則と改めて書いたのは、サービス残業の発生が考えられるからです。投資・消費が冷え込んでいる今、時間になったから帰りますとはなかなか言えないのではないでしょうか。 心配の種ですね。
 サマータイム導入の是非を考える前に、顧客がサマータイムを投入すれば、当方もその時間に合わせなければ上手く仕事がいきません等々
 大震災の影響の余波がこちらにも到達しそうな予感。

 解決策の一つとして、労働の拘束時間は多くなりますが、電力消費の多い時間、例えば昼の2時から3時の時間を電気を消し休憩時間に当てることも考えられます。
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公的年金について

今、国民の関心は東日本大震災および福島原電の事故処理にあります。当然にマスコミも視聴者の要請を受け取材に取り組まなければならなくなりますが、震災前の関心事項例えば、TPP.沖縄の米軍基地.年金の問題など。。。
 他のことは、横に置いておいて年金問題について考えたいと思います。そもそも国民年金の3号被保険者という種別には以前から問題の多いところでした。今回の「運用3号」も、その延長上にあって起こるべきにして起こったと考えています。
 保険料を納めなくても、将来受取る年金額に反映されるシステムです。そもそもの問題の原点といえます。

 
 今回の放射能被爆の回避、公的年金についても「自分のことは自分で守る」という姿勢が今後求められると思います。

    公的年金については、私のホームページを覗いてください。 「60歳からの最適賃金設計」
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梅雨入り

 そろそろ福井も梅雨入りしそうです。テレビで頻繁に「台風情報」を報じています。
 思い出すのは、平成16年7月の福井豪雨です。被災地に全国から多くの善意が届けられました。感謝です。
 市内を横断する川の堤防が決壊したため多くの家屋が床上浸水に見舞われました。
 夏ですから暑い中 土砂の排出作業に全国から多くのボランティアの方の協力を頂きました。
 7年が経過した今も、河川の改良工事が続けられています。 

 集中豪雨の発生メカニズムは、わからないそうですが、原因として①ヒートアイランド現象②地球温暖化などが関係していると考えられています。
 そして、問題なのは年々増加の傾向にあること、東日本より西日本の方が傾向が顕著とのこと。私の住んでいる所も近くに山があるので山崩れの心配がありますが、都会の地下で集中豪雨に遭遇した場合など想像しただけで恐ろしくなりますよね。
 集中豪雨は、梅雨末期に多いとされていますので、しばらくは「天気予報」に要注意ですね。
 俗に「弁当忘れても傘忘れるな」といわれますが、今後しばらくは「弁当食わずも避難地へ」となりそうですね。 
 
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自転車

 おはょうございます。
 最近、自転車愛好家が増えているそうですね。 生活防衛と健康管理のため、そして波及効果として、社会貢献としての省エネ。
 私などは、高校生時代までで その後はテクシイ(そんなに歩きませんが)か自動車が移動手段です。
 最近、偶然に中学時代の友 相手はそのように思っていないかも知れませんが、街角で遭遇。
 日に焼けた顔をしているので、「ないかスポーツでも」とか「ゴルフ焼け」とか聞くと、「東京にいるとしょつちゅう仕事で歩く」とのこと。
 確かに公共交通網の発達した都会では、自動車を使う頻度も少ないし経費も掛かるから「車のシェアー」も多い。 所有するより利用するに価値感が移動。
 でも心配ですよね。放射能
 屋外で活動するアスリート達 呼吸数が増えれば当然に、放射能が口から体内にそして体内被曝。
 でもそこから逃げる訳にはいけないのが現実。 いろいろなしがらみに縛られて動けない。
 仕事・子供・ローンなどなど
 でもどうするかは自分です。親に着いて行くしかない選択の出来ない子供達はかわいそうですね。

 今、会社の本社機能の分散が始まっています。東日本から西日本に移りつつあります。
 
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お役立ち

 東日本大震災から約2か月が経過しました。
 当地、福井県にも230名近くの方が、住居と職を求めて移り住まわれたと聞いています。
 受け入れられた篤実な経営者に感謝です。
 私は、常々 経営者の方に「経営者の責務は雇用を守ること」と言っています。何故なら従業員を大切にすれば従業員も会社を大切な公器として考えてくれるからです。

 今回の大惨事に対して、国は期限付きですが特別措置法で被災者等の支援に対応しています。
 参照下さい。

雇用・労災関係

健康保険関係

年金関係

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年金について

 40歳までは保険料だけが気になりますが、50歳台になると俄然 貰える年金額が気になります。
年金も生年月日によって、昭和一桁代・10年代生まれの年金は「年金だけで生活が出来る位の額」ですが、昭和20年代以降 生まれの方は、そういうわけにはいかないようです。
 もちろん年金額だけを比べれば、「いいな~」と思いますが、その人たちは先の戦争によつて、多くの犠牲を払ってきたことを考えれば、どちらがいいか疑問です。
 今、国会で与謝野さんが「税と社会保障の一体改革」の取りまとめを行っています。
 少子高齢化の影響で、社会保障費の負担が大きくなったことが大きな原因です。 気になりますね。
 
 個人的には、税の負担は少なく、得られる保障は大きいにこしたことはありません。少し横着ですか?
 私のホームページに「働きながら支給される年金」俗にいう在職老齢年金について触れています。覗いてみてください。
 
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6人の決死隊

 「6人の決死隊」 なにも先の戦争時の話ではありません。
 今危機的状況にある「福島原電」に死をとして挑もうとする科学者がいます。
 彼らは、持て余す学識がありながら自説をまげず「国」からホサれ閑職に甘んじた人です。
 では何故、その様な人か敢て危険を冒し危険を冒すのか。
 自ら信じるものに従って生きてきた生き様がその様な行動を取らせるのだと思います。
 一方、自分の見識ももたず、自己の利益のために安穏な人生を送ったものとは格段の違いがあるように思います。
 私の顧問先の社長に、「金太郎あめ」では、企業の継続は難しいと言います。違う意見・見方があって、その言い分を聞きその一部でも経営に生かすことが必要だと。
 いろんな考えがあっていい。その方が地震(環境の変化)があっても持ちこたえる。
 なるほど
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今日は、青空一杯です。

 はじめまして
 今日は、青空一杯です。 背景にある絵 何だか風力発電のようで、今後のエネルギー確保の象徴のようで思わず採用しました。

 今も福島では、原発関係者方が身の危険を顧みず処理に当たられているのでしょうね。
 マスコミは、原発の状況・状態に関心が高く、もちろんそれも必要ですが、住民および原発の従業員には関心が薄いようです。
 労務屋の私としては、原発に携わる会社、従業員の対応が気になります。
 早い収束を願いたいものです。
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